読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Lynx-EyEDの電音鍵盤 新館

広帯域制御屋の駄文とか

Red Hat Linux 5.2

Linuxを初めて触ったのは高校生のときだった。情報処理で、Windowsだと授業中にゲームをするバカがいるからLinuxを入れたと言うのである。
記憶だとRed Hat5.2だった気がする。まあ壁紙も殺風景なtwmでありました。時代はWindows98になろうとしてたんだけど、対応できないパソコンが大量続出してたので、(RH5.2を導入したのは)その言い訳ではないかと思った。日本語対応してないわ、動かないデバイスは自分でソース書くわで大変でした。
そのころVine Linuxがとても使いやすいことに気づき、自分のDynabook GTR-590(Pentium90)に導入しました。とっても軽快でした。
でもそのあと、僕はLinuxもWindowsも離れて、Macで作曲して遊んでました。
で、大学入ったころFedora Core1がリリースされ大変使いやすくなったなー(特にKDEって最高!)&重くなったなー(笑)とおもい、自分のノートに導入しました。

でパシフィック・ハイ・テック(現ターボリナックス)のTurbolinuxを導入していたのでdualにしてGRUBで切替えてました。このころmadwifiを導入し無線LANを動かして遊んでました。